わたしたちは金属の切断
シャーリング加工を通して
社会に貢献する企業です


私たちはお客様のニーズにあった機能性・経済性・安全性を考え、独自のノウハウで製品加工を行なっております。
金属加工を通して当社が目指すのは、人の心の融和が生み出す「環境に優しい」より良い商品です。
日々技術の向上に努め、優秀なものづくりが出来る人材を育てています。
人が使う製品だからこそ、使う人の身になって設計すること。
機械操作だけでなく、心が通う製品加工で様々な製品をサポートしています。

 

2020年3月 バリ取り機 エステーリンクのメタルスライダー600を導入
ドロス、バリ、同時処理対応機
型式 MS-600

ダブル研磨方式で従来のバリ取り機では難しかったドロスの除去からエッジ部のR仕上げまでを一度に処理。
板厚検知センサー搭載で正確且つ効率UP。
[ワークサイズ]
  最大ワーク幅  600o
  最大ワーク高さ 40o

 

2019年2月 工場を増床し、アマダ社製 6段(8×20材)パレットチェンジャー付厚板レーザー切断機 LC-6030θVを導入
定尺材レーザーが持つ様々な加工技術や高い操作性を踏襲し、8×20材(長手6096o)対応の大判加工用テーブル付属のCO2厚板レーザー切断機
[ワークサイズ]
  ・材料:SS400
  ・板厚6〜19oに対応
  ※有効切断:3.2〜28o

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2018年11月 昭和精工製ATC装備高機能1軸ドリルマシーン導入
複数工程連続稼働機
TCV3015LD
[ワークサイズ]
  ・1基点 1500×3000
  ・2基点 1500×1250
  ・4基点   750×1250

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10月30日・31日は棚卸のため営業停止致します。